府中の街と共に創業40周年。皆さまのおかげで地域貢献型の不動産業を進めて参りました。

冬を乗り切れ!最新防寒グッズ

さむい…!とにかく、さむい!
1月下旬と同じなんて噂も聞こえてくるほどの連日の寒さですが、
みなさんお身体大丈夫でしょうか?
ここ数年、ガクンと気温が下がったり上がったりで
季節がガラッと変わることが多くなってきているような気がします。
ゆるやかに巡る日本の四季はどこにってしまったんでしょうか。
このまま寒さを持ち続けたまま冬に突入してしまうのでしょうか…

と、文句を言っていてもしょうがないので、
とにかく防寒をしなくてはいけません!
と言うことで今日は最新の防寒グッズをご紹介します〜

▪️発熱ウォーマー足首用

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(via Amazon)
体の熱を逃さない為にはとにかく「首」と名のつく場所を温めるとよいそうです。
今年は色々な種類の足首ウォーマーが発売されていて、
これはカイロを入れることができるポケット付き。
足元を温めて、下からの冷えに対抗しましょう。

▪️パネルヒーター

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(via Amazon)
デスク作業時の足元からの冷え対策に、パネルヒーターはいかがですか?
速暖性はありませんが、じんわりと優しくあたためてくれるので、
長いデスク作業時にはうってつけ。
ブランケットも使用すれば、簡易こたつのできあがり!
居眠りには注意が必要かも…

▪️1台3役!ハンドウォーマー兼モバイルバッテリー

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(via Amazon)
充電式のカイロを見かけることが多くなってきましたが、
こちらはさらにスマホ生活には必須のモバイルバッテリーの機能も兼ね備え、
さらにさらにLEDライトまでついた1台3役のすごい奴です。
普段の生活にも良いですが、災害などの非常時の備えにも良さそうですね。

▪️ダウンブランケット

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(via Amazon)
アウトドアブランドのモンベルから発売されているダウンのブランケット。
ブランケットとしてはもちろんですが、
巻きスカートのように腰の周りに巻くことができるので、
屋外でのスポーツ観戦などで活躍そうですね。
畳めばマグカップくらいの大きさになるというコンパクトさ、軽さも魅力です。

いかがでしたか?
この寒さの中でも半袖の子供などを見かけると「あんな時代もあったっけ…」
なんて思ってしまいますが、大人は一に防寒、二に防寒です。
なんとしてでも寒さに抗って、風邪やインフルエンザにやられないように
年末に向かって突っ走りましょう…!!

(via CAMP HACK)

第28回府中市農業まつり

新宿から最短20分という立地にありながら、
浅間山や多摩川といった自然や、畑や田んぼなども多い府中市。
市内を歩いていると、農家さんの玄関先に無人販売を見かけることも少なくありません。
都心のスーパーではあまり見ることのできない泥のついた野菜は、まさに新鮮そのもの。

市内で採れる野菜類は学校給食にも使われていて、
自分たちの食べているものがどのようにして作られているのかを
自然と学ぶことができる、とてもいい環境だと思います。

さて、そんな府中市の農業のさらなる振興を目指して毎年行われているのが、
「府中市農業まつり」
今年の開催は今週末18日(土)、19日(日)、
会場は、府中市郷土の森博物館です。

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農家の方々と市民のみなさんが直接触れ合うことができ、
採れたてのお野菜、果物類が購入できるとあって、毎年大変な賑わいを見せている、
とても人気のイベントなんです。

中でも見ものなのが、府中野菜で作られた宝船

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五穀豊穣の願いを込められ秋野菜で作られた宝船の迫力は、一見の価値あり。
見ているだけでこちらにも福がやってきそうな雰囲気がありますよ。
イベント最終日である日曜には宝船は解体され、使われていた野菜も販売されます。
展示は19日(日)13時までとなっていいて、その後解体され順次販売される予定。
宝船が見たい方は初日か、最終日の13時までにお越しくださいね。
縁起物のお野菜を買いたい!という方は13時以降にいらっしゃるといいかもしれません。

他にも、会場では和太鼓演奏やビンゴゲーム。わら細工実演など、
楽しいイベントがもりだくさん!
子どもの大好きな「わなげ・わたあめ・ポップコーン」もありますよ〜。

秋の紅葉美しい郷土の森博物館で、季節の恵みをたくさん感じにきてくださいね!

(via 第28回府中農業まつり)

LED電球、暗く感じる原因は??

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先日、お気に入りの照明の白熱球の買い置きが切れてしまったので、
かるーい気持ちでコンビニに行くと…なんと、白熱球が置いてないではありませんか!
店員さんに聞いてみると、もう随分前から白熱球は置いておらず、
置いているのはLED電球のみなのだと言うこと。

数年前から国内主要メーカーでの白熱球の生産は中止となり、
街全体の明かりはどんどんLEDに変わってきています。
みなさんのお宅もきっと殆どの照明がLEDになっているのではないでしょうか。

しかし、LED電球に買い換えた際に気になってしまうのが、
その電球の「明るさ」について。
「○W(ワット)形相当」と書いてあるのを確認し、
できるだけ近いものを買ったつもりなのに、いざつけてみるとなんだか暗い。
そんな経験はありませんか?

どうして暗く感じてしまうのでしょうか。
それにはLEDという明かりの特性が関係しています。
一般の電球や蛍光灯などが360度全方向に光を放射し、
周囲を全体的に明るく照らすのに対し、
LEDはLED発光素子を並べて組み付けられているため光に指向性があるのです。

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この写真を見てもわかりますが、確かにLED電球は電球下部が覆われていて
その部分は光を発しない構造になっているものが多いですよね。
この構造上、光が上に広がることはありません。
これが、光が上に広がる性質の白熱球よりも暗く感じる一番の原因なのではないかと思います。

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(via LED推進協議会)
購入の際には、使用するLED照明器具の形状、
使用する部屋の状況などをよく見極めることが大事になってきます。

また、暗く感じてしまうのにはもう一つ原因がありました。
今まで一般的な電球の明るさはワット(W)で表示されていたので、
LED照明製品の発売当初には私たち消費者にわかりやすいように
「白熱電球○W(ワット)形相当」という表記が行われていました。
しかし、ここに落とし穴がありました。
その明るさの測定方法を統一せず、メーカーによって異なる方法を使っていたのです。
その結果「○W(ワット)形相当」と表記したものでもメーカーによってかなりの
明るさのバラつきが出てしまうこととなり、使用者からは
「LEDの方が暗い」という声が寄せられるようになってしまったのです。
そこで現在では新たに光の量を表す値としてルーメン(lm)という値を
明記するようになっています。

現在、LED照明推進協議会のサイトにはこのような表が掲載されています。
led04 やはり形状に左右されてしまうため、あくまで目安となってしまいますが、
ぜひ参考にしてみてくださいね。

「エコ」という観点からも「節約」という観点からも優秀なLED照明。
最近では白熱灯の暖かな明かりのようなLED電球なども次々に発売されて、
日に日に選択肢が広がってきています。
賢く使って、地球にもお財布にも優しくしていきたいですね。

(via 大塚商会)

宅配ボックス、増えてます

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みなさん、ネットショッピングはお好きですか?
好きとか嫌いに関わらず、いつでもどこでも欲しいものを探せて、
しかも注文できる、すぐに配達してくれるネットショッピングは、
もはや現代人にはなくてはならない存在ですよね。

とっっても便利なネットショッピングですが、唯一困るのが商品の受け取り。
勢いで頼んだはいいけど、仕事が忙しくて配送時間までに帰ることができなかったり、
ちょっとした外出のタイミングに限って配達に来てしまってすれ違いになってしまったり…

そんな時に便利なのが、宅配ボックス
最近、設置されているマンションが増えてきましたよね〜。
大内商事でも、宅配ボックスありのお部屋を多数扱っています
しかし、戸建ての場合は一体どうしたらいいのでしょうか?
玄関の前に置いておいて、もし盗まれでもしたら大変だし…
と、思っていたら!

こんな折りたたみの宅配ボックス

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お家の外観の雰囲気を邪魔しない、こんな素敵な宅配ボックスがあるんです〜!

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(via dinos)
みなさん、ご存知でしたか?
郵便ポストを設置するように、セットで揃えてもいいですよね。

ネットで検索してみると、自作している人も多いようです。
DIYに自信のある人は、自作しても楽しいかもしれませんね。
ちなみに、マンションの場合は建築基準法などに問題がある場合があり、
残念ながら設置は難しい場合が多いようです。
もしも一時的にでも設置したい場合は、大家さんに相談してみてくださいね。

再配達の問題や、配達員さんの過酷な労働が問題になっている今、
もし少しでも自分の協力でその負担を減らすことができればいいですよね。
設置に問題がなさそうな人は、是非検討してみてくださいね〜。

秋色をインテリアに取り入れよう!

先週こちらのブログで、台風一過でいいお天気!しばらく続いて!と書いたら、
その後またも週末に台風が襲来…(幸い上陸はせず、豪雨のみでしたが…)
そして昨日は東京で木枯らし1号が吹き荒れました。
なんとなく優れないお天気が続いていますが、
明日あたりからは秋晴れの予報となっています。
紅葉シーズンも始まりますし、しばらく秋を満喫させてください神様〜。

秋といえば読書の秋、なんて言われるように、
家の中での時間をのんびりと楽しむのにもとてもよい季節。
そんな時はせっかくだから居心地のよいお部屋にしておきたくはありませんか?
カーテンを替えたり、新しく大きな家具を買うような大規模な模様替えではない、
ちょっとした小物で秋を感じられるような色味をご紹介します。

▪️イエロー系
紅葉したイチョウの葉っぱを思い出させるイエロー系の小物。
パキッとした蛍光色のようなイエローではなく、ナチュラルなイエローを選ぶのがポイント。

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(via ittala)
光を通す優しいイエローのキャンドルと、北欧を感じるムーミンのオレンジが、
秋の日差しを浴びたイチョウの葉っぱのようです。

▪️アンバー系
枯れた葉を思い出させるアンバー系の色味。
そればかりになると重たい雰囲気になってしまうので、ポイントで使ってみましょう。

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こちらはスタッキングできるコップでおなじみにデュラレックスのアンバー色のコップ。
色が変わるだけでこんなにも印象が違うなんて!
お値段も良心的で、取り入れやすいですね。

▪️セピア系
こげ茶から黒系の落ち着いたトーンのセピア系。
くすんだ色が外の風の肌寒さと、家にいる安心感を感じさせてくれます。

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(via canffy) 森を思い起こさせる古材でできたミラー。
古材は重くなりがちなアイテムですが、光を反射するミラーとセットになると
そこまで重苦しくならずに、お部屋を一瞬でおしゃれに見せてくれるのでおすすめです。

いかがでしたか?
今度の週末は三連休!
1日は秋色を探しにショッピングに、
他の日は秋色を取り入れたお部屋でのんびり読書や映画…
なんて過ごし方もいいかもしれませんよ〜。

(via kinarino)

お子さんと一緒にバレエ観劇はいかがですか?

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先週〜週末にかけて雨雨雨…そして台風!という酷いお天気でしたが、
今週は台風一過でお天気の良い日が続いていますね。
今年は秋晴れの日が本当に少ないので、
このお天気が少し続いてくれるといいですよね。

今年はそんな風に悪天候に悩まされているうちに季節が流れ、
気がつけばあっという間にもうすぐ11月!
年末の話もかなり聞こえてくるようになり、なんとなくソワソワ…。
そろそろ冬休み、年末年始の予定なども決まり始めているのではないでしょうか。

そんな冬休み目前の週末、府中にバレエ団がやってくるのをご存知でしょうか?

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やってくるのは森下洋子、刑部星矢率いる松山バレエ団。
演目は「くるみ割り人形」の全幕。
こちらの公演、注目してほしいのが子供OK、むしろウエルカム!な公演ということ。
府中の森芸術劇場では日頃から子供OKの演目が沢山行われているのですが、
こちらの公演もそんな公演のひとつ。
普通の公演だと気になってしまう子どもも、ウエルカム!と言ってもらえれば
気持ちよく観劇させることができますよね。

しかし、連れて行く親としてはどうしても気になってしまうのがチケット代。
バレエってチケット代がとっても高いのでは…とご心配の方、ご安心ください。
こちらの公演はきちんと子供料金も設定されており、良心的です。
また更に親子ペア券(一般+子ども)も用意されており、
普通に一般+子ども券を購入するよりも1000円お得になるように設定されています。
ballet01 もちろんそうは言ってもすごく安い!と言えるようなお値段ではありませんが、
お子さんが新しい文化に触れる体験としては、そこまで高い!!
と言うほどではないのではないかと思います。

お子さんの初めてのバレエ観劇に、冬の思い出作りに、
12月16日は是非府中の森芸術劇場へ足を運んでみてください★

(via 府中の森芸術劇場

一人暮らしの風邪…どうする?

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ここ、数日とっっても寒い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
なんと月曜日(10月16日)の東京都心の気温は10月としては46年ぶりの寒さだったのだとか。
週の後半になるにつれて、少しずつ回復していくそうですが、
どうなることやら…もう少し秋を満喫させてくださーい!

こんな天気が続くと、心配なのがやっぱり体調を崩すこと。
自分の今までの風邪を振り返ってみて、やはり一番辛かったのが、
一人暮らしの時の風邪。
風邪は薬を飲んで、食べて、寝る!に限るのですが、
一人暮らしの時はどうしても「食べる」の部分がおろそかになり、
完治が遅れがちになってしまっていました。

今はコンビニに大抵のものは売っていますが、
風邪で辛いときは自分で考えて買うのさえ億劫になりますよね。
しかも、本当に辛い時期に買い物に行けるのは恐らく病院の帰り道の一度だけ。
その貴重な一回を失敗しないように、その際に買っておくべきものを選んでみました。

まずは、食べ物

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・レトルトのおかゆ
・冷凍の鍋焼きうどん
・ウィダーインゼリー
・おにぎり
・ゼリー
・バナナ
・みかん
特に、レトルトパウチのおかゆは温めなくても食べられるものもあります。
本当に怠いときは、電子レンジや湯煎などもできないですよね。
そのまま食べられるものは重宝しますので、おすすめです。

次に、飲み物。

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・栄養ドリンク
・スポーツドリンク
・ポタージュスープ
・ジンジャーレモンなどの体が温まるドリンクの元
水分補給は病気の際の基本!
さらに体を温める飲み物もあったら最高です。

そして、あると便利!なもの。
・冷却シート
・のど飴

いかがでしょうか?
先ほど、本当に辛い時期に病院に行けるのは病院帰りの一度だけ…
と言いましたが、最近はネットスーパーやコンビニの宅配なども充実しはじめています。
元気なときに、自分の近所の宅配事情なども調べておけば、
フラフラの状態で実店舗で買えなくても、お布団の中でスマホで注文することもできますね。

また、実家には当たり前のようにあった体温計も、
一人暮らしだと持っていないことも多いはず。
ちょっと高いので買うのを躊躇してしまいますが、
体温を知ることで自分の体の状態を知ることができます。
思い切って買っておきましょう!

また、夜間や休日にあまりにも具合が悪くなり続けるようでしたら、
救急・休日・夜間診察も視野にいれておきましょう。
自分の住んで居る自治体のホームページには案内がありますので、
こちらも普段からチェックしておき、携帯電話もメモリに登録しておくといいかもしれません。
因みに府中市の救急・休日・夜間診察についてのページはこちら
ひかないこと!が一番ですが、ひいてしまったらどうしよう?
というシミュレーションもしておきましょう!

(via WEBの図書館)

今年の秋は、塩きのこに注目!

冬のような気温にびっくりして慌ててセーターなどを引っ張りだしたら、
今度は一転、夏のような気温に逆戻り。
半袖Tシャツなんてしまっちゃったよー!とまた慌てて衣装ケースをひっくり返すことに…
情緒不安定な気温に振り回されているのは私だけでしょうか。

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気温差で体調を崩さないように気をつけましょう!

さて、秋と言えばやはり食欲の秋ですが、みなさんは秋が旬の食べ物では何が好きですか?
松茸、栗、柿、ぶどう…美味しいものがたくさんありますよねー!
ただ、秋の味として筆頭にあがる松茸はあまりばくばくと食べるものではないのが残念なところ。
しかし、松茸以外のきのこ類はどちらかと言うと家計の味方!
この季節はセットになって安く売っていることも多くて、美味しくて安くて最高の食材です。

そんなきのこを使った常備菜「塩きのこ」が今ブームだって、ご存知ですか?
テレビや雑誌などで紹介されて密かなブームになりつつあるそうですよ。
きのこのうまみとしゃきしゃき感を存分に味わえ、
色々な料理にアレンジできる…これは作らないわけにはいきませんね。

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しかも、作り方は超!簡単!
用意するものは、きのこ、塩、保存瓶のみ。
基本的な作り方は…

①まず、保存瓶を煮沸消毒。
②用意したお好みのきのこをカット。
③たっぷりのお湯できのこを茹で、ザルにあげる。
④お湯を切ったら用意した瓶につめ、分量の塩をし、瓶を揺すってまぜる。
⑤粗熱がとれたら冷蔵庫に入れ、1日寝かせたらできあがり!

どうですか?
とーーーっても簡単でしょう??
それでも、お湯を沸かすのが面倒くさい!という方は、
きのこをレンジにかけてもOK!

できた塩きのこはスープやシチューに使ったり、オムレツにいれたり、パスタに絡めたりと
使い道はとってもたくさん。シンプルな味なので、アレンジ次第で色々な料理に使えそうですね!

作っておくと、とっても助かる常備菜。
今年の秋は、塩きのこを常備菜のレギュラーに仲間入りさせてみてはいかが?

(キナリノ)

残り5日!プラネタリウムを観に行こう!

昨日は少し動くと汗ばむくらいの気温でしたが、
今日はぐっと秋らしい気温になりましたね〜。
朝、何着よう?!と困った方も多いのでは…
3連休は、衣替えに決定ですね!

さてそんな3連休、衣替えが終わったらぜひ行ってもらいところがあるんです。
それは…

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府中市郷土の森博物館の、プラネタリム
30年間頑張ってきた投影機、GL-ATが10月9日(月)の投影を最後に、
なんと、さようならすることになってしまったのです…。
プラネタリウムの投影機の寿命がどれくらいなのか、私にはちょっとわからないのですが、
30年間というのは機械にとって、とても長い期間なのかもしれません。
さみしいけれど、しょうがないのでしょう…

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三連休には「プラネタリウムを動かしてみよう!」
「プラネタリウム投影機GL-ATのひみつ」といった、
さようなら企画が予定されています(どちらも残念ながら募集が締め切られています)。
ただでさえロマンチックなプラネタリウムですが、
連休中はプラネタリウム内がさようならムード一色になりそうな予感です。

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現在、プラネタリウムで投影されているプログラムは4つ。
平日は、日本の無人小惑星探査機「はやぶさ」の打ち上げから予定される帰還までを 全編CGで描いたドキュメンタリー「HAYABUSA」と、
満天の星の中を鉄道列車で走る宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」。
そして休日はその二つに加えて子供向けのプログラムである
「ドラえもん2」と「ドラえもん3」が投影されています。
それぞれ、番組の前半ではその当日夜に見える星空の生解説もあるそうです。

30年間頑張ってきた投影機ということで、
幼い頃の思い出がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
随分行ってないけど行ってみたいなあと思っていた方、
ずっと行ってみようと思って行けていなかった方、プラネタリウムの存在を初めて知った方。
是非、みなさん最後の投影を見に行ってあげてくださいね!

(via 府中市郷土の森博物館)

ふちゅうロケーションサービスをご存知ですか?

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みなさんは、映画やドラマはお好きですか?
現実とは違う世界を味わせてくれる物語に触れると、
元気になったり考えさせられたりと、色々な刺激をもらうことができますよね。

そんな現実とは離れた世界を見ている時に
、 自分のよく知っている風景がふと映り込むのを見つけると、
まるでその物語が現実と地続きになったような感覚を覚えて嬉しくなりますよね。

ここ最近で言えばやはり映画「ちはやふる」での府中市の登場は嬉しかったですよね。
映画を観た後しばらくは市内を歩いていると、この町のどこかに千早が居るような気がして
なんだかドキドキした覚えがあります。

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実は府中市はそれ以外にも、様々なドラマや撮影で使われているんです。
都心から近く、自然と歴史、そして整備された街並みを持ち、
かつ撮影するのに十分なスペースを持ち合わせている府中は、撮影がしやすいのかもしれません。

府中市には「ふちゅうロケーションサービス」というフィルムコミッションがあり、
様々な撮影の誘致を行なっています。

サイトでは撮影実績を見ることができるのですが、
「あ、あれもそうだったのか!」「あの景色、やっぱり!」と、
新たな発見や確認があって、見ているだけでもおもしろいですよ〜。

その撮影実績の中でも、よく使われているのが、府中市役所。
しかも何故か「警察署」として使われることが非常に多いんです。
もしかしたらあなたの観ているそのドラマの警察署、実は府中市役所かもしれませんよ〜。

もしも市内で撮影に出くわした際には、みなさまどうか暖かく見守ってくださいね!
そしてこのブログをご覧になっている映像製作者の方がいらっしゃいましたら、
是非この機会に府中市でのロケをご検討ください!
とってもとっても、いい街ですよ〜!!

(via ふちゅうロケーションサービス)

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